スタイリッシュなデザインとビジネス、そしてカジュアルシーンにも使えるメガネを取り揃えた人気のメガネコーディネートコース。(メガネをお買い上げ頂くとコーディネート料金は無料になります)
春&夏の新作メガネが入荷しました。ランナップはこちらです。
1980年代ファッションが流行の今、メガネもウェリントンタイプと呼ばれる天地が深めの形が登場しています。







眉カットデザイン付きメガネコーディネートコースはこちらからご確認下さい。
『3月 2009』に書かれた記事一覧です。
スタイリッシュなデザインとビジネス、そしてカジュアルシーンにも使えるメガネを取り揃えた人気のメガネコーディネートコース。(メガネをお買い上げ頂くとコーディネート料金は無料になります)
春&夏の新作メガネが入荷しました。ランナップはこちらです。
1980年代ファッションが流行の今、メガネもウェリントンタイプと呼ばれる天地が深めの形が登場しています。







眉カットデザイン付きメガネコーディネートコースはこちらからご確認下さい。
今回も自宅での、眉毛手入れのポイントをお伝えします。
目の上にはアイホールと呼ばれる部分があり、指でさわっていただくとアイホールの上と眉毛の下の間に硬い骨が沿ってあるのがわかると思います。
その、硬い骨の下がアイホール部分です。

アイホール
今日は、自宅での眉毛のお手入れについてお話します。
眉カットを専門店でした後、自宅でお手入れを続けていても、どうも眉の形が違ってしまう、すっきりしないと感じる時のアドバイスです。
まずはじめのチェックポイントとしては、眉頭の位置が高すぎたり下すぎたりしていないかを見てみてください。3,4ミリでも眉の位置が変わってくると、見た目がスッキリしなかったりさわやかな印象にならない場合があります。

今日は、前回に引き続き眉毛でお顔のバランスをとる方法をお伝えします。
今回は目と目が離れている方の場合のアドバイスです。
目と目が離れている方の場合は、眉頭を少々内側からスタートさせるのがポイントです。
鼻筋の延長線上に近づけるように眉頭をもってきます。この時、眉ペンシルで描いて近づける場合は、眉頭を濃く描きすぎないように気をつけてください。もともとその位置に眉毛が濃く(長く)生えている場合は、眉バサミで長さを短く整えて、自然な濃さに見えるように眉毛の長さをカットしてください。
今日は眉毛の位置でお顔のバランスをとる方法をお伝えします。
目と目が近い(寄り気味)の方の場合は、眉頭の位置を、目頭の上あたりにすると、すっきりと
バランスがとれると思います。
眉について紹介されている記事の多くは、眉頭の位置を鼻筋の上あたりと書いてありますが、
場合によってはきつい印象を与えてしまいます。鼻筋の上よりも、ほんの少し外寄りにするとお顔が上品に見えますのでお試し下さい。

※図は目安です。個人差がありますので、詳しくは「ボニート」でお待ちしております。
前回に引き続き、小顔に見せる眉毛の整え方をお伝えします。
眉が図のように目尻の上あたりでおわっている場合、眉の長さが少し足りず、フェイスラインが膨らんで見えてしまいます。
小顔に見せたい場合は、眉尻を少し伸ばすだけでもお顔がスッキリと見えます。
このとき、真横にまっすぐ書き足すのは逆効果ですので、眉山をつくって形を整えましょう。このやり方は、写真撮影の時だけでなく普段の眉のお手入れにも応用できます。

今日は写真で小顔にみせるポイントをお伝えします。
まず、小顔にみせるための第一条件は眉毛の形です。それから、フェイスラインをすっきりさせるために、ファンデーションの色は全体的に肌の色よりも少しダークな色を使います。ファンデーションを塗った後はお顔に立体感を出すためにTゾーンと目元を中心としてハイライトを入れていきます。ハイライトを入れることで、写真を写したときにお顔がぱっと輝き、視線がお顔中心にいきますので、小顔効果があるのです。
次回は「写真で小顔にみせるには その②」としてふっくらしたお顔を小顔にみせる眉の形と描き方をお伝えしますのでお楽しみに。