今回もメガネの選び方についてお伝えします。
メガネを選ぶ時、どうしてもメガネのデザインや形だけを見てしまいがちです。メガネを選ぶ時は、メガネの大きさや形が、ご自身の身長や体重といった全身とバランスがとれているかまで見ていきます。
また、メガネを外したお顔がメガネをかけている時よりも良く見える場合や、メガネをかけていない方が似合うと言われたりする場合は、かけているメガネがご自身に似合っていないと考えられます。

眉、ヘアースタイル、メガネ&ファッションなどなど。知って得する情報満載でお届けします。
今回もメガネの選び方についてお伝えします。
メガネを選ぶ時、どうしてもメガネのデザインや形だけを見てしまいがちです。メガネを選ぶ時は、メガネの大きさや形が、ご自身の身長や体重といった全身とバランスがとれているかまで見ていきます。
また、メガネを外したお顔がメガネをかけている時よりも良く見える場合や、メガネをかけていない方が似合うと言われたりする場合は、かけているメガネがご自身に似合っていないと考えられます。
今回は「メガネの選び方」についてお話いたします。
メガネを選ぶ場合、眉毛の形が整っていることが大切です。
お手入れしていないままの伸びた眉毛ですと、お顔の印象を決めるメガネ選びにも影響します。まずは眉毛を整えることをおすすめします。
そしてお店でメガネを選ぶ場合です。メガネフレームの大きさですが、お顔の輪郭よりも大きくはみ出しているフレームは、メガネだけが目立ってしまいお顔が引き立ちません。
また、フレームがお顔より極端に小さく、鏡で見たときにお顔の輪郭が目立ってしまう場合も、そのメガネが似合うとはいえません。目元の良さ、そしてお顔が引き立つメガネを探してみることをおすすめします。
今回は、眉をペンシルで描いたあとに塗る「アイブロウコート」のご紹介をします。
眉を描いているけれど、描いている部分が時間とともに消えてしまったり、ぼやけてしまう場合があります。特に髪の毛が眉にかかっていたりすると描いていた部分が落ちやすくなります。
また、夏場の暑さや汗でペンシルが落ちやすくなってきますので、そんな時にはアイブロウコートがおすすめです。最近では男性も眉を描く人が増えていますので男性にもおすすめしています。
眉毛を眉ペンシルで描き足した部分に、アイブロウコートを塗っていきます。乾くまで2,3分かかりますので、その間は塗った部分をさわらない様にしてください。塗った後は、強くこすったりしなければ夜まで描いた眉をキープできます。
アイブロウコートはドラッグストアの化粧品売り場などで売っています。洗顔をするとアイブロウコートは落ちます。
前回に引き続き、お顔をきりっと見せる為のテクニックをお伝えします。
・眉毛がまばらに生えている
・眉毛が薄い、または毛が細い
このような方は、眉ペンシルで眉全体を少しずつ描き足してみてください。特に眉山の形がはっきりしていると、きりっと見えます。
男性ならグレーの眉ペンシルで描きますと自然に見えます。女性ならブラウンのペンシルを使われたほうがお顔が明るく柔らかく見えます。
眉を描いた上から、アイブローコートを塗ると描いた部分が落ちにくくなりますので、汗をかきやすい夏場におすすめです。アイブローコートはドラッグストアなどの化粧品売り場に置いてあります。
今回は、お顔をきりっと見せたい方へのアドバイスです。
絵のように、眉頭よりも眉尻が下がった形の眉毛ですと、お顔が優しく、やんわりとした目元になります。男らしく、きりっとした印象にする為には下がった眉の形を変えていきます。

まず眉尻のパサパサと伸びている毛をカットして整えてみてください。次回も引き続き、きりっとみえる為のお手入れ方法をお伝えします。
今回は、眉毛が鼻筋までつながって生えている方へのアドバイスです。
上の絵のように生えている場合、【黄色】部分をハサミでカットするか、剃ると目もとがすっきり見えます。ただし、カットしたり剃ったとしても、
●お手入れしたけれど、その部分が青白く見える
●ボツボツと黒い毛が残って見える
場合があります。
このような場合は、②の眉間のお手入れと同じように、眉毛を毛抜きで抜く方法もあります。毛抜きで抜くことによって、目もとがスッキリと見えます。
※眉毛を抜き続けますと、生えてこなくなる場合があります。眉毛を抜く場合は、将来生えてこなくても問題ないと思える範囲で行ってください。
お顔がきつく見られる方、第一印象で恐いと思われてしまう方にむけて①、②と眉カットのアドバイスをしました。今回は、それでもまだきつく、恐く見られてしまう場合のお手入れ方法③です。
眉間の間をお手入れし、眉と眉の間をあけてもまだきつく見える場合は、生えている眉毛の長さを全体的に短くハサミでカットしてみてください。
眉毛の長さを短くカットすることにより、眉毛が薄く見え、お顔が柔らかい印象になります。
眉毛の長さを短くする場合は、眉用ブラシやスクリューブラシで眉毛を上に持ち上げ、はみ出した部分をカットしてみてください。
前回に引き続き眉間のお手入れ方法をお伝えします。
今回は、左右が続いて見える「つながり眉」の場合です。不自然なうえにコワモテの印象となり、男女ともにウケがよくありません。

この場合、左右を分けるように不要な毛を取り除きます。眉毛は抜き続けていると毛根が細くなり生えてこなくなる場合があるので注意が必要ですが、眉間に関しては毛抜きを使う方法がおすすめです。カミソリだと眉頭まで剃りすぎる失敗があります。抜く場合は、毛流れに沿って抜くと痛くありません。
本日は、知人や周囲の人から、
などと言われたことがある方への眉のアドバイスです。
まず一つのポイントとして、眉と眉の間が近く、目つきが悪く見えてしまうことが考えられます。その場合は、眉と眉の間を大体「目一つ分」程あけるように眉をカットしてみてください。

今日は自宅で眉をお手入れする時におすすめの道具をご紹介します。

上から順に
①綿棒②眉カット用ハサミ③カミソリ(シェーバー)④短いカミソリ⑤スクリューブラシと並べてみました。
①の綿棒は、眉をペンシルで描く方は消しゴムとして、またぼかす時に使うと便利です。
②の眉カット用ハサミは刃先が尖りすぎてないものの方が一般的には安心して使えます。
③のカミソリ(シェーバー)は、刃の長さが5cm程度が一般的ですが、刃の長さが2~3cmの小型のタイプの④が眉のお手入れには向いています。
⑤のスクリューブラシは眉毛の長さをカットするときにあると便利なブラシです。スクリューブラシはコンビにやドラッグストアにはあまり置いてありません。名前の通った化粧品メーカーのコーナーにはたいてい販売しています。